宮さん…、その後

宮さんのお母さんからの報告です。


(お母さん提供写真より)



木也屋の「なり」から、名前は「なり」さんに改名。



順調に大きくなっています。

体重は400gを超え、おしっこもトイレでするようになりました。

また、哺乳瓶を卒業し、お皿でミルクを飲めるようになりました。

動物病院に行ったら、そろそろ離乳食始めましょうと言われたそうです。


私が面倒を見ていたら、あまり遊んであげられず、ミルクの時間も短く、こんなに順調な育ちではなかったでしょう。

よかった、よかった。



また、動物病院の先生に、




あれ…?、


女の子だね!

と言われたそうです。





私には、

男の子って言ってたはず…




男の子かなぁ~と言っていたので、

ふぅ~ん、

そぉ~かぁ~、


で…、

(玉はどこだ…、棒はどこだ…。)

と探してみましたが、よく分からないので、まぁ男というなら男なんだろうと思っていました。

生まれたばかりの猫は、オスメスの判断が難しいようです。




いっちゃんはなんか寂しいようで、


甘えっこ

倍増。


市、宮の親子行進


宮さん…、いや、なりさん、

おっきくなれ~





さて、

いっちゃんの柄は、



猫柄と、うさぎ柄。





しかし、





反対側は、






象柄でした。






そして、





より立体感のある、


うさぎ柄も健在です。

足があるとよりうさぎっぽい…

木也屋 きなりや

木也屋では上越の住まいの新築、増改築を承っております。一戸建ての新築やリフォーム、アパートや店舗の新築や改装も承っております。木也屋の住まいの特徴は、無垢材を豊富に使った温かみとやさしさのある住まい。欅、桜、楢、胡桃など国産の広葉樹を使い、より上質な仕上がりと住み心地を実現。上越の豪雪に耐え快適な住まいをご提案いたします。店頭で広葉樹一枚板や木の器を展示販売しておりますのでお気軽にご来店ください。

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